@この写真を撮っていた頃は、真夏の暑い季節でしたが今は秋で、朝晩寒い季節になっています。
タイムラグがありますので、当時の資料と記憶をたどりながら文章を作成しております。
さて今回は、ボディガラス親水コーティングメンテナンスをご紹介していきますが、人間の体と同じで日々どれくらいメンテナンスしているかで車の状態も変わってきます。
やはりいつも仕事をしていて思うのですが、濃紺系はシミが目立ちますので、磨いて下地をキレイにした後にメンテナンス剤を塗っていきます。

 


 

Aいや〜みんな半袖で額に汗水流して頑張っていますね〜。
磨き作業は車のキレイさを左右する大事な工程ですので、目を光らせてボディの状況を確認しながら磨いていきます。
磨き終えたら、親水コーティング専用のメンテナンス剤を塗り十分乾燥させてから拭き上げ、施工終了です。

 




 

Bシミが消えてなくなり、ピッカピカなボディになりました。
どうしてもお客様自身で定期的にお手入れをされても、シミ・キズは少なからず付いてしまうものです。
その部分をプロの手でメンテナンスすることにより、長期間美観が保たれなおかつコーティングが持続します。
お手入れを怠るとそのまま車にはね返ってきますので、一年に一度はプロのメンテナンスを施工してくださいね。
この度は、ご施工ありがとうございました。
                    スタッフ 平田(友)

 
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