@車の先進技術に伴い、スバルのアイサイトや日産の自動運転、いざという時のブレーキシステムなどいろいろ付加価値がついた車が出回る世の中になりましたね。
トヨタのプリウスPHVは、iPadみたいな大きな画面があり近未来的ですが、携帯電話みたく付加価値が多すぎてすべての機能を使いこなせるかわかりません。
私の車は古いため上記のような機能はすべてありませんが、これから年を取るうえで物にぶつかりそうな時の警報音や、ブレーキ関係の安全装備は整えたいものです。
さて今回は、86のフィルム施工とボディコーティングをご紹介いたします。
まずフィルム施工ですが、フィルムの種類はスタンダードタイプで1%のものを選んでいただきました。
施工する前はこんな感じで、車内が丸見えですが1%を貼れば真っ暗になりプライバシーは確保されます。
カッティングマシンで切ったフィルムを熱成型し、いざ施工に入ります。

 




 

A施工後の写真ですが、もう真っ暗でほぼなにも見えません。
以前から同じぐらいの濃さで車に乗っている方は、目が慣れているので問題ないかもしれませんが、私には色が濃すぎて安全運転ができるか心配です。
しかし、私みたいに心配な方でも大丈夫です。
当店はこのように濃い色もあれば、もちろん薄い色も扱っておりますので、気軽に声掛けしていただいて、ご自分にあったフィルムを施工してみてはいかがでしょうか。

 




 

Bそして写真はコーティング風景ですが、当店自慢のハイモースコートを選んでいただきました。
こちらのお客様は、以前のお車からお付き合いさせていただいており、前回もプレミアムコーティング(超親水コーティング)を施工させていただき、なおかつ毎年欠かさずにメンテナンスを施工しているお客様で、お車を大変大事にされている方です。
まず始めにボディチェックをし、気になる部分を磨いてから二層構造のハイモースコートをムラなく塗りこんでいきます。
ハイモースコートのパッケージも今回載せましたが、黒色で高級感あふれるものになっていて、封を開けると色々な備品が入っており、毎回開けるのが楽しみです。

 






 

C作業終了です。
新車だけあって元々の素材を生かしつつ、色・ツヤがコーティングによりさらに増しました。
これにより、突然の雨でも汚れを寄せ付けず、なおかつ塗装面が硬くなるため傷がつきにくく、洗車の手間も格段に無くなりました。
リアウイングが特徴的でどっかに飛んでいきそうな86、やっぱりスポーツカーはカッコイイですね、家族もちの私には当分乗れそうにありませんが、いつしかオーナーになってみたいものです。
また一年後のメンテナンス、お待ちしております。
この度はご施工、ありがとうございました。
                     スタッフ 平田(友)

 
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