@桜の時期が終わり、新緑がきれいな季節の変わり目になりました。
家の庭に植えてあるキンモクセイも新しい葉をつけ、ハナミズキは今までにないくらいに、赤い花を咲かせてくれました。
これからどんどん気温も上がり、山や海、観光地も賑わいを見せ、お出かけの時間が増えるのではないでしょうか。
そんな時、車がキレイだとなおの事いいですよね。
今回は、ロードスターのガラス撥水加工とボディガラス撥水コーティングをご紹介いたします。
今回のお客様は、コーティング後も毎年メンテナンスをして下さるお客様で、今回は3年経過後のコーティング再加工になります。
まずはガラス撥水ですが、いつものようにガラスに付いている油分や汚れを磨いてきれいにし、安定剤を塗った後に撥水剤をムラなく塗っていきます。

 


 

A次にボディですが、施工前の状況はご覧のとおりです。
全体的にシミがついていて、くすんでいるように見えます。
これを磨いてきれいにし、コーティング剤を塗っていきましょう。

 


 

B脱脂シャンプーで洗車をし、水気をエアーで吹き飛ばしたら、コーティング剤を塗っていきます。
しっかり乾燥させて、ご覧のようにコーティング剤が白濁したら、拭き上げ時です。

 








 

Cキレイなボディに生まれ変わりました。
ガラス撥水も写真のように、水をバッチリ弾いています。
ガラス撥水加工もボディ同様に、水垢や汚れが付きにくくなりますし、なにより雨の日でも視界が良好ですので、安全運転にもつながります。
車全体が水を弾いているなんて、見た目にも良いですし、かっこいいですよね。
ボディとセットで加工することを、お勧めいたします。
この度は、ご施工ありがとうございました。
                      スタッフ 平田(友)

 
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