@子供達の春休みが始まり、日中働いている親御さんは大変ですよね。
小学校の学童保育、幼稚園の預り保育など、一人ならまだしも二人になるとお金も倍かかります。
祖父母に預けて、自宅が保育園になっているお宅もあると思いますが、まさにこの時期は総力戦です。
子供達にはわるいのですが、早く休みが終わってもらいたいものです。
さて今回は、年一回きっちりメンテナンスをしていただいているお客様で、ベンツC180のボディガラス親水コーティングメンテナンスをご紹介いたします。
まずは洗車をした後で、不純物をとる為に粘土がけをします。
細かい鉄粉やタール、ピッチなど粘土でしっかり取り除く事により、仕上がりの質感が向上します。
そして、余分な水気をエアーで吹き飛ばします。

 


 

Aお客様から事前に気になる所を聞いた上で、キズ・シミの状況に応じて、機械やコンパウンドを変えて、きれいに磨き上げていきます。
メンテナンスを毎回きちんとしてあげると、コーティングも長持ちしますし、なにより長年にわたり美観を保つことができます。

 


 

B次にコンパウンドをきれいに拭き上げて、脱脂をし、メンテナンス剤をムラなく塗っていきます。
よく乾燥させて、写真のように白くなったら拭き上げ時です。
今からきれいになったボディを見るのが楽しみです。

 




 

Cいかがでしょうか?
まるで鏡のようにまわりの景色を映し出していますよね。
メンテナンスとはいえ、一切妥協することなくきれいに仕上がりました。
せっかく高いお金を払っていただいたのにもかかわらず、一度もメンテナンスをしないのは、とてももったいないことです。
当店としても、サポート期間を設けていますし、有料にはなりますがプロによるメンテナンスをうけていただけるようお勧めいたします。
この度は、ご施工ありがとうございました。
                      スタッフ 平田(友)

 
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