@こんにちは、朝晩もだいぶ涼しくなってきましたね。
紅葉は日光東照宮近辺では見ごろで、いろは坂では通常通過する時間は20分ですが今は2時間ぐらいかかるそうです。
そのことをラジオで聞いてびっくりしています。
話は変わりまして、本日の施工車両は、イギリスのランドローバー社が発売している四輪駆動車、ランドローバー・ディフェンダーです。
本日、当店初めてのご入庫となったため私たちも、そのワイルドで走破性のあるボディに見とれてしましました。
施工内容は、リアガラス全面のフィィルム施工という事でご入庫いただきました。
フィルムの種類は、GY−30という紫外線99%、赤外線カット率が40%というもので、国産純正ガラスガラスのプライバシーガラスの可視光線透過率とほぼ同じぐらいの濃さのフィルムです。
まずは、顔を見てから施工してきます。

 


 

Aまずは、リアの室内の施工風景です。
施工写真では、ガラス全体が大きく簡単そうに見えるのですがとても難しんですよ。
特に、ガラスの隙間が狭いためにフィルムを入れるのも一苦労です。
なんといってもキズが入りやすいし、水抜きもやり難いと施工スタッフも神経を研ぎ澄ましての施工となりました。
写真の上に細くて長いガラスもとてもやり難いんですよ。

 


 

B次は、リアガラスの一枚貼りですね。
フィルムを貼り付けた後の端子部分の切り方にも注目!!
とてもきれいにカットされていますね。
貼り付けも難しい!!

 


 

C次は、ボディプロテクションフィルムの貼り付け風景となります。
これはよく、ドアノブやドアを開けたサイドステップなどの所に貼り付けます。
目的は、ひっかき傷の防止となります。
これだけで全然違うなんて不思議ですね。

 


 

D今度は、サイドステップに!!!

 


 

E完成後のお車全体の写真になります。
これからも、末永くディフェンダーと共にドライブをお楽しみください。
本日は、ご来店ありがとうございました。

 
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